会長ブログ | 大阪府八尾市の美家古

奉納和太鼓・浅井さんの写真紹介

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恩智神社奉納和太鼓の翌日朝、さっそく浅井さんが写真を届けてくださいました。なんと、CD三枚です。しかも、いいカメラで、画素数が大きすぎて、画素数を落とす作業をしないとこのブログに載せられません。作業が多くて遅れましたが、表情を見ると、演奏者のこの笑顔の極み、感動は当然だったと納得です。富田林の和太鼓の継承は続き、その何人かはプロになっていくそうです。プロにならなくて、家庭に入った人たちでもプロ以上の実力をお持ちなのですね。

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こうして振り返ってみても、恩智左近に奉納するのにふさわしい和太鼓だったとおもいます。尻谷さんはお会いするたびに、楠木正成は恩智左近がいたからこそあれだけの働きができたのだとおっしゃっていますが、この和太鼓奉納は恩智左近にふさわしいものだったと痛感します。尻谷さん、これだけの準備をするのは並大抵のことではなかったでしょう。本当にありがとうございました。

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河内の翁 の紹介

飲食店の仕事を現役で行いながら、ご理解いただける仲間とともに、「かむながら」という生き方を実践しています。宗教、宗派を超越したものです。 「かむながら」とは、「常に根源神を意識しながら行動する」という意味です。 根源神とは、宇宙を創った存在のことです。宇宙の全て(私達を含む)は、創った存在(根源神)とは常につながっていますので、宇宙そのものとも表現できます。