超健康法(18)「穢れ」をなくすマッサージ体操(椅子・前屈)

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「こんどは、椅子に座ってもらおうかな。」

「深く?浅く?」

「うん、浅くていい。」

「脚を広げる。つま先は外に向ける。」

「OK。]

「それで、ゆっくり前屈しながら、脚を腰からつま先までマッサージする。いつもいうように、手だけでするのでなく、体の動きを使うんだよ。外側、全面、内側とそれぞれ2~3回ずつだよ。。」

「OK。]

「それでは、もういちどまっすぐになって両手で腎臓の後ろをマッサージする。次に上体はまっすぐのまま、腰から前へ倒して最後に頭を下げる。そのまま、しばらく腰回りの変化を味わう。数回繰り返す。」

椅子・前屈

「うん。立ってする前屈と違って、なんかしっくりと感じるものがあるね。」

 

 

 

カテゴリー: 河内の翁, 超健康法 | 投稿日: | 投稿者:

河内の翁 について

飲食店の仕事を現役で行いながら、ご理解いただける仲間とともに、「かむながら」という生き方を実践しています。宗教、宗派を超越したものです。 「かむながら」とは、「常に根源神を意識しながら行動する」という意味です。 根源神とは、宇宙を創った存在のことです。宇宙の全て(私達を含む)は、創った存在(根源神)とは常につながっていますので、宇宙そのものとも表現できます。