「つながり体操」の入り口

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私)今日、墓参りのときに、松倉さんにあって「つながり体操」のことを教えたよ。

友人)どこの松倉さん?

私)親どおしが同級生ということだ。私より5歳も若いのに、元気が無さそうなので聞いてみたら脳梗塞になられたということ。体操を毎日続けているというので、「つながり体操」の第一段階、入り口を話しておいたよ。

友人)腰を中心に体中をマッサージするというやつ?

私)そう。押しても、揉んでも、なでてもいいのかと聞くから、それでいいのだが、力を入れないことを注意しておいた。できたらマッサージされる側の体を動かすのだと片手で他方の腕をさすって、その際、さすられる腕の方を動かして、見本をみせておいた。

友人)入り口というが、あれだけでもすごいと感じていると思うよ。私も初めてやった時に体中が熱くなった。

私)どのくらいの時間かと聞かれたので、朝、蒲団の中で1時間と答えて置いた。肌着の下から直接肌に触れると、抜群の効果が出ることも話した。

友人)肌着の上からでも効果があるが、君の言うように直接だと格段の効果がでるね。

 

カテゴリー: カムナガラ, マッサージ体操詳細, 心の健康, 超健康法, 超健康生活 | 投稿日: | 投稿者:

河内の翁 について

飲食店の仕事を現役で行いながら、ご理解いただける仲間とともに、「かむながら」という生き方を実践しています。宗教、宗派を超越したものです。 「かむながら」とは、「常に根源神を意識しながら行動する」という意味です。 根源神とは、宇宙を創った存在のことです。宇宙の全て(私達を含む)は、創った存在(根源神)とは常につながっていますので、宇宙そのものとも表現できます。